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捻挫について

捻挫は、関節を不自然な方向にひねり、骨と骨をつなぐ「靭帯(じんたい)」や腱などの組織が傷つくケガのことです。
関節の柔軟性は人それぞれですが、柔軟性が高い人であっても動かせる範囲が決まっています。
しかし、転倒した際などは自分の意思に関係なく足や手が曲がり、関節に大きな負担が掛かってしまうことがあります。
その際に可動域を無視した大きな負荷がかかっていると、靭帯が伸びたり切断されたりして捻挫という症状を経験することになると知っておくと良いです。

捻挫の症状について

主に3つのタイプに分けることができます。度合いから分けられ、軽度・中度・重度の場合で詳細な症状は異なるでしょう。
軽度の際は少ない腫れや痛み。靭帯が伸びただけで、自分の力で歩いたり動かしたりできるケースが多いです。
中度の場合は痛みと腫れが強くなり、内出血が起こることもあります。靭帯が伸びた上に部分的に切れていることが違いの理由です。
重度は靭帯が完全に断裂しており、自力歩行や体重を支えることが困難になる。

捻挫でお悩みなら当院にお任せください

当院では経過を観察しながら個人に合った施術を提案いたします。症状が悪化するまえにお任せください。

よくある質問

Q.捻挫は癖になりますか?

A.はい、なる場合もあります。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.延長治療、はり治療(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますので、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.セルフケアを教えてください。

A.まずは安静に。痛みの強い場合はアイシングをしてください。痛みが引いてきたらアキレス腱伸ばしなどのストレッチを少しづつ行ってください。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

足底筋膜炎

こんなお悩みありませんか?

  • 朝起きて最初の一歩が痛い
  • 長時間の歩行後、痛みが増す
  • かかとの中心や内側に痛みを感じる
  • スポーツ開始時が痛く、徐々に軽くなる
  • 痛みが軽くなったと思ったが、また再発する

1つでも当てはまる方は、足底筋膜に負担がかかっている可能性があります。

足底筋膜炎とは?

足底筋膜炎とは、足裏にある「足底筋膜」という組織に炎症が起こり、かかとや足裏に痛みが現れる症状です。
足底筋膜は、かかとからつま先にかけて伸びており、歩行時の衝撃を吸収する大切な役割を担っています。
足底筋膜とかかとの骨との付着部に微小外傷や変性が起きることで痛みが生じる症状です。

足底筋膜炎の主な原因

足底筋膜炎は、足裏へ繰り返し負担がかかることで発症しやすくなります。
特に以下のような原因が関係しているケースが多く見られます。

・歩行や長時間の立ち仕事
・スポーツによる負担
・体重増加による足裏への負担
・加齢による筋力低下
・扁平足、外反母趾

中高年の女性やスポーツ活動の際にも発症することがあります。

足底筋膜炎の症状

足底筋膜炎の特徴として、朝起きて最初に立ち上がった時に強い痛みを感じるケースが多く見られます。
特に、かかとの内側から土踏まずにかけて痛みが出やすく、歩き始めに強く痛むことが特徴です。
動いているうちに一時的に痛みが軽くなることもありますが、無理を続けることで再び痛みが強くなる場合があります。

そのまま放っておくと…


足底筋膜炎を放置してしまうと、慢性的な痛みへつながり、歩行や日常生活に支障が出ることがあります。
また、痛みをかばうことで膝や腰など他の部位へ負担が広がるケースも少なくありません。
スポーツにおいては足だけでなく、腕にも影響を及ぼすことも考えられます。
早めにケアを行うことが大切です。

当院の足底筋膜炎に対する考え方

当院では、足裏だけではなく、姿勢や歩き方、身体全体のバランスまで確認しながら施術を行っています。
特に、足首やふくらはぎの硬さ、骨盤バランスの乱れが足裏への負担を増やしているケースも多いため、根本改善を目的とした施術を行います。
お身体の状態に合わせた負担の少ない施術を行っておりますので、初めての方でも安心してご相談ください。

当院の施術内容

・足裏やふくらはぎの筋肉調整
・鍼灸施術によるインナーマッスル刺激
・延長治療による筋肉緩和
・ストレッチ
・自宅でできるセルフケアアドバイス

足底筋膜炎でお悩みの方へ

「少し休めば良くなる」と我慢していませんか?
足裏の痛みを放置すると、慢性化して改善に時間がかかることもあります。
つらいかかとや足裏の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください。

よくある質問

Q.足底筋膜炎の原因は何ですか?

A.立ち、歩きが多く足にストレスがかかり続けていたり、偏平足や足指がしっかり使えていないと発症します。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.延長治療、はり治療(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますので、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.セルフケアを教えてください。

A.アキレス腱伸ばしや足指の運動、そのほかにインソールなどで日頃からケアをするととても効果的です。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

膝の痛み

こんなお悩みありませんか?

  • 起立や歩行時に膝が痛む
  • 階段の上り下り(特に下り)がつらい
  • 膝が熱をもっている
  • 正座がしづらくなった
  • 膝に水がたまる

1つでも当てはまる方は、膝に負担がかかっている可能性があります。

膝の痛みとは?

膝の痛みは、加齢や筋力低下、姿勢の乱れなど様々な原因によって起こる症状です。
特に中高年の方に多く見られ、身体を支え部部分のため日常生活の動作に支障をきたすケースも少なくありません。
また、スポーツによる膝の使い過ぎでも痛みを感じることがあります。
一言で膝の痛みといっても原因や症状には個人差があり、膝だけではなく身体全体のバランスが関係していることも多くあります。

膝の痛みの主な原因

膝の痛みは、膝関節へ繰り返し負担がかかることで発症しやすくなります。
特に以下のような原因が関係しているケースが多く見られます。

・長時間の立ち仕事や歩行
・筋力低下による膝への負担増加
・不良姿勢(猫背、反り腰)による重心のズレ
・偏平足や足首の動きの悪さ
・加齢による身体の変化

加齢による筋力低下や身体のゆがみが原因のものが多く見受けられますが、
若い方でもスポーツや日常生活で膝周辺の筋肉に負担をかけ続けることで、痛みが現れることがあります。

そのまま放っておくと…


膝は身体を支える部分のため、膝の痛みを放置してしまうと徐々に症状が悪化し、歩行や階段の昇り降りがさらに困難になることがあります。
痛みをかばうことで姿勢が崩れ、腰や股関節に負担が広がるケースも少なくありません。

痛みを感じた時には早めにケアを行うことが大切です。

当院の膝の痛みに対する考え方

当院では、痛みがある膝だけではなく、身体全体のバランスや歩き方、姿勢を確認しながら施術を行っています。
特に、骨盤や股関節のバランスの乱れが膝への負担を増やしているケースも多いため、根本改善を目的とした施術を行います。

当院の施術内容

・膝関節や周囲の筋肉に対する施術
・骨盤矯正、延長治療
・鍼灸施術
・歩き方や日常生活のアドバイス
・再発防止のためのセルフケア指導

身体に負担の少ないやさしい施術を行っておりますので、初めての方やご高齢の方でも安心して施術を受けていただけます。

膝の痛みでお悩みの方へ

「年齢のせいだから仕方ない」と諦めていませんか?
つらい膝の痛みを我慢し続ける前に、ぜひ一度当院へご相談ください。

よくある質問

Q.膝の痛みの原因は何ですか?

A.ひざの痛みの原因は様々です。筋肉が原因の場合もあれば、不良姿勢(猫背、反り腰)による重心のズレや、偏平足や足首の動きの悪さ、足指が使えていないなど、下半身からの影響のような接骨院で対応可能なものから、半月板損傷、靱帯断裂、骨棘など接骨院では対応できないものもございます。単純に運動不足、筋力不足が原因の方もとても多いので、症状が落ち着いたらウォーキングや筋力トレーニングなども有効です。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.骨盤矯正、延長治療、はり治療(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますが、筋肉が硬くならなければいけない原因が他にもありますので、骨盤矯正で姿勢から改善する、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.すぐ再発してしまうのですが治りますか?

A.断言はできません。半月板損傷、靱帯断裂、骨棘などが原因の場合は手術をしたほうが早く良くなる場合もあります。初診時に検査を行い、必要であれば整形外科の受診を促します。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

背中の痛み

こんなお悩みありませんか?

  • 朝起きた時に背中〜腰にかけて痛みがある
  • 長時間同じ姿勢でいると背中が痛くなる
  • 寝ても背中の違和感が取れない
  • 猫背や姿勢が悪い自覚がある
  • 肩がスムーズにまわらない

1つでも当てはまる方は、背中まわりの筋肉や姿勢バランスに負担がかかっている可能性があります。
背中の違和感は、日常生活の姿勢や身体の使い方が関係しているケースも少なくありません。

背中の痛みとは?

背中の痛みは、筋肉の緊張や姿勢の乱れ、身体のバランスの崩れなどによって起こる症状です。
長時間のデスクワークやスマホ操作、運動不足、猫背姿勢や身体の歪みによって背中の筋肉へ負担が集中し、痛みや張り感が強くなる場合もあります。
このように様々な原因が考えられるため、違和感を放置しないことが大切です。

背中の痛みの主な原因

背中の痛みは、日常生活の習慣や姿勢の乱れが大きく関係しています。
特に以下のような原因が重なることで、背中まわりの筋肉へ負担がかかりやすくなります。

・筋肉の疲労
・運動不足による筋肉低下
・不良姿勢(ストレートネック、巻き肩、猫背、反り腰)
・偏平足や膝の変形
・内臓の疾患

背中の痛みは肩こりや首こり、腰痛、頭痛など他の不調と一緒に現れることも少なくありません。
身体全体のバランスが崩れることで、背中へ継続的な負担がかかってしまうケースもあります。

そのまま放っておくと…


背中の痛みを我慢し続けることで、筋肉の緊張が慢性化し、姿勢の悪化や身体全体の不調につながることがあります。
また、痛みをかばうことで肩や腰など他の部位へ負担が広がるケースもあります。
また内臓の疾患がありそれが背中の痛みにつながることもあります。
どのようなケースにしても早めに原因へアプローチすることが大切です。

当院の背中の痛みに対する考え方

当院では、背中だけではなく、骨盤や姿勢など身体全体のバランスを確認しながら施術を行っています。
特に、猫背や骨盤の歪みが背中への負担を増やしているケースも多いため、その場だけ楽になる施術ではなく、根本改善を目的とした再発しにくい身体づくりを目指してサポートしております。

当院の施術内容

骨格矯正法(スズキトリートメント)
・延長治療
・骨盤矯正・姿勢矯正
・鍼灸施術
・セルフケア指導

当院では、全国の治療家から支持され、多くのアスリートや著名人も信頼を寄せる「スズキトリートメント」を導入しています。この療法は、単に筋肉をほぐすのではなく、体の根幹である「骨格の歪み」を正すことで、痛みや不調を根本から解決することを目指すものです。
スズキトリートメントは、長年の臨床経験と医学的なエビデンスに基づいて開発された、日本を代表する骨格矯正法の一つです。痛みを原因から改善することを目的としています。
お身体の状態に合わせた負担の少ない施術を行っておりますので、初めての方でも安心してご相談ください。

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科学的アプローチで体の土台を整えるスズキトリートメント

背中の痛みでお悩みの方へ

「そのうち良くなるだろう」と我慢していませんか?
慢性的な背中の張り感や痛みは、身体からのサインかもしれません。
つらい背中の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください。

よくある質問

Q.背中の痛みの原因は何ですか?

A.背中の痛みの原因は様々です。筋肉が原因の場合もあれば、不良姿勢(ストレートネック、巻き肩、猫背、反り腰)、偏平足や膝の変形など下半身からの影響など、接骨院で対応可能なものから、内科的疾患など接骨院では対応できないものもございます。単純に運動不足、筋力不足が原因の方もとても多いので、症状が落ち着いたらウォーキングや筋力トレーニングなども有効です。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.骨盤矯正、延長治療、はり治療(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますが、筋肉が硬くならなければいけない原因が他にもありますので、骨盤矯正で姿勢から改善する、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.セルフケアを教えてください。

A.ストレッチ、筋肉トレーニングがおすすめです。症状にあわせたメニューをお伝えいたしますので、まずは一度ご来院ください。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

ばね指

こんなお悩みありませんか?

  • 手のひら側の指の付け根に痛み、腫れがある
  • 朝方に症状が強く、指がこわばり動かしにくい
  • 指の曲げ伸ばしがスムーズにいかない
  • 曲げた指を伸ばそうとすると、バネが弾けたようになる
  • 指が動かしにくくなった

ばね指とは?

ばね指とは、指を曲げたり伸ばしたりした際に、途中で引っかかったり、スムーズに動かなくなったりする症状を指します。
指の付け根に痛み、腫れ、熱感が生じるのが主な症状で、朝方に症状が強く出ます。
進行するとばね現象が生じて“ばね指”となり、さらに悪化すると指が動かない状態になります。

ばね指の主な原因

ばね指は、指を動かす腱と、その腱を支える組織の間で炎症が起こることで発症します。
腱鞘に腱が長期間こすれることで炎症を起こし、腱鞘が肥厚します。その肥厚した腱鞘に腱が引っ掛かるとばね指の曲げきれない、曲げきると伸びなくなるといった症状が現れます。
特に、指を繰り返し使うことで負担が蓄積し、腱の動きがスムーズでなくなることで、引っかかりや痛みが生じます。

ばね指の主な症状

・手や指の使い過ぎ
・加齢による腱への摩擦や炎症
・家事やパソコン作業による指への負担
・スポーツなどで強く握る動作の繰り返し
・更年期や出産期のホルモンバランスの変化

女性に多く見られ、日常生活の中で少しずつ症状が悪化していくケースも少なくありません。

そのまま放っておくと…

ばね指を放置してしまうと、指の曲げ伸ばしがさらに困難になり、症状が慢性化する可能性があります。
悪化すると、指が曲がったまま戻りにくくなることもあるため、手術や長期のリハビリが必要になります。
そのため、早めの対処が必要です。

当院のばね指に対する考え方

当院では、痛みのある指だけを見るのではなく、手首や腕の使い方、筋肉のバランスなども含めて原因を確認していきます。
日常生活での負担や身体全体のバランスにも着目し、根本改善を目指した施術を行っております。

当院の施術内容

・手や指周辺の筋肉調整
・関節の動きを整える施術
・炎症を抑えるためのケア
・再発予防のためのセルフケア指導

身体に負担の少ないやさしい施術を行っておりますので、初めての方も安心してご相談ください。

ばね指でお悩みの方へ

ばね指は早期発見・早期ケアがとても大切です。
「指の違和感がなかなか改善しない」「動かすたびに痛い」とお悩みの方は、ぜひ一度当院までご相談ください。

よくある質問

Q.ばね指の原因はなんですか?

A.腱鞘の肥厚です。腱鞘は腱が通り抜けるトンネルのようなもので、腱鞘に腱が長期間こすれることで炎症を起こし、腱鞘が肥厚します。その肥厚した腱鞘に腱が引っ掛かるとばね指の曲げきれない、曲げきると伸びなくなるといった症状が現れます。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.延長治療、はり施術(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますので、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.ばね指はどんな症状ですか?

A.肥厚した腱鞘(トンネル)に腱(操り糸)が引っ掛かることで、指が曲げきれない、曲げきると伸びなくなるといった症状が現れます。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

腱鞘炎について

腱鞘炎とは、指を思ったように動作させる組織に炎症を起こすものをいい、手首や指に痛みが起こるのと共に熱を持つようになる症状があります。
パソコンやスマートフォンを操作することが増えた現在では腱鞘炎にかかる人が増えてきています。どのような原因があるのかみていきましょう。

腱鞘炎の原因

手指の使い過ぎが主な原因です。その他にも妊娠中や産後の腱鞘炎、股関節の筋肉が原因の場合もあります。
手には腱鞘というトンネルのように丸い形をしている組織の中に指を動かす別の組織が根本から指先まであります。普段は各組織の間には空間があるため接する事は無く摩擦も起こりません。
しかし、素早く指を動かしたり激しく動かす事がきっかけで組織同士が接するようになり、接する回数が増えるほど負担がかかり、炎症を起こしやすくなるのです。
腱鞘炎になっているか確認する方法は、手の指を伸ばした後、もう一方の手で親指のみを掴んで下方向に引っ張ってみる事です。下方向に引っ張った時に痛みを覚えたり、親指を他の指で握り込んだ時に痛みを感じる場合は既に腱鞘炎を発症している場合があります。
悪化すると炎症や腫れがひどくなり、治す時間も多くかかってしまいます。ひどくならないうちに専門家へ相談し、治療行うことが大切だといえるでしょう。

腱鞘炎のお悩みは当院へ

腱鞘炎の辛い痛みは当院へお任せください。
当院では丁寧なカウンセリングを行うことでお体の状態を把握し、独自のインナーマッスルセラピーや最先端の技術で腱鞘炎の不快な症状を根本から改善します。
他の院に通っても良くならなかったという方も、ぜひ一度お問い合わせ下さい。

よくある質問

Q.腱鞘炎の主な症状は何ですか?

A.手指の使い過ぎが主な原因です。その他にも妊娠中や産後の腱鞘炎、股関節の筋肉が原因の場合もあります。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.延長治療、はり治療(鍼灸)がおすすめです。
筋肉の硬さが原因の場合、筋肉の状態が改善すれば症状の軽減、緩解が期待できますので、鍼灸治療で手では届かない奥の筋肉(インナーマッスル)を直接刺激する、延長治療で時間をかけて筋肉を緩める、ストレッチをいれると、早期改善が期待できます。

Q.腱鞘炎になりやすい人は?

A.仕事で手や指を酷使する方、妊娠中や産後の女性がなりやすいです。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

突き指について

こんなお悩みありませんか?

  • ボールが指に当たり強い痛みがある
  • レントゲンで骨に異常はなかったが指の曲げ伸ばしがしづらい
  • 患部が赤紫色に変色している
  • 指が熱をおび腫れが出てきた
  • 時間が経っても違和感がある

突き指とは?

突き指とは、スポーツや日常生活の中で指先に強い衝撃が加わることで起こるケガのことを指します。ボールが指先に当たった時や転倒時などに発症しやすく、比較的起こりやすいケガの一つです。
突き指をすると、じんじんとした痛みや腫れが現れ、指が曲げにくくなったり、逆に伸ばせなくなることがあります。症状によっては靭帯や腱、筋肉などの軟部組織を傷めているケースもあり、放置すると痛みや違和感が長引くこともあります。

突き指の主な症状

患部の腫れや痛み、熱感などの炎症症状が現れます。
また、内出血によって指先が変色したり、曲げ伸ばしがしづらくなるケースもあります。重症の場合には、脱臼や骨折、腱・靭帯の損傷を伴うこともあるため注意が必要です。

突き指をした時の応急処置

・氷や冷水で患部を冷却する
・テーピングや添え木で固定する
・患部を心臓より高い位置に上げる
・無理に曲げ伸ばしをしない

突き指をした際は、無理に指を動かしたり、「引っ張れば治る」と自己判断するのは危険です。
突き指では靭帯や腱を傷めているケースも多く、無理に引っ張ることで症状が悪化する可能性があります。
まずは患部をしっかり冷やし、できるだけ安静に保つことが大切です。

整骨院で突き指を施術するメリット


突き指は比較的軽いケガと思われがちですが、実際には痛みや違和感が長引くケースも少なくありません。
整骨院では、レントゲンでは分かりにくい筋肉や靭帯、腱などの状態も確認しながら施術を行い、早期回復を目指します。
また、スポーツをされている方の場合は、競技復帰まで見据えたサポートを行うことも可能です。

当院の突き指に対する考え方

当院では、患部の状態をしっかり確認しながら、一人ひとりの症状に合わせた施術を行っています。
必要に応じて固定やテーピングを行い、炎症を抑えながら回復をサポートいたします。

当院の施術


・患部の状態確認と炎症ケア
・テーピング・固定による負担軽減
・関節や筋肉バランスの調整
・回復を促すための施術
・再発予防のセルフケア指導

症状の改善だけではなく、再発防止や日常生活への早期復帰まで考えた施術を行っております。

突き指でお悩みの方へ

「そのうち治るだろう」と放置してしまうと、痛みや違和感が長引くことがあります。
突き指は早めの処置がとても重要です。少しでも違和感や痛みがある場合は、ぜひ一度当院へご相談ください。

よくある質問

Q.突き指の対処法を教えてください

A.まず患部を冷やし、痛みの出る動きは極力避けてください。捻挫だと思っていても、状態によっては骨折や靱帯損傷も考えられますので、なるべく早く最寄りの接骨院、整形外科を受診してください。

Q.おすすめの施術は何ですか?

A.まずは保険治療で構いません。状態に合わせてテーピングや包帯での固定や、サポーターの提案をさせていただきます。

Q.突き指はどのくらいで治りますか?

A.軽度であれば1~2週間で治ります。骨折や靱帯損傷がみられる場合は1~2、3ヶ月程度かかる場合もあります。

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

美容鍼

こんなお悩みはありませんか?

美容鍼_イメージ1

しわの改善をしたい
肌のくすみが気になる
フェイスラインのたるみ
くまで顔が疲れて見える
起床時の顔のむくみ

美容鍼で期待できること

美容鍼_イメージ2

顔のツボや筋肉に直接刺激を与えることで筋肉の引き締めや血行促進、コラーゲンの生産、リンパの流れの改善などによりリフトアップ、くすみやくま、たるみの改善が期待できます。
また、肌の自己治癒力を高めることにより、肌質の向上(乾燥肌・ニキビなど)にも効果的だといわれています。

当院の美容鍼の特徴

美容鍼_イメージ3

お顔のどの部分が気になるかをカウンセリングでお伺いし、鍼施術に関するリスクをご説明のうえ、同意をいただいてから施術を行います。
まずは手でお顔を覆い、ハリやたるみの感覚をご確認いただきます。あわせて鏡を使って目の開き方や頬のもたつきなど、気になる部分を一緒に確認していきます。
施術中は、痛みや違和感がないかをお伺いしながら丁寧に進めてまいります。施術後には、鏡でお顔をご確認いただくとともに、再び手でお顔を覆い、施術前との違いをご実感いただきます。

最後に、あらためて鍼施術に関するリスクをご説明して終了となります。

よくある質問

Q.どのような施術ですか?

A.髪の毛ほどの細い鍼を用い顔や頭皮の筋肉の緊張緩和や血流を促し内側から肌のコンディションを改善する目的で施術します。

Q.時間はどれくらいかかりますか?

A.ワンポイント10分、スタンダード40分

Q.どのような服装で行けば良いですか?

A.ゆったりとして動きやすい服装が良いですが、着替えもご用意しておりますので、お仕事着のままでも大丈夫です!

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.鍼施術は痛いですか?

A.個人差はありますが、思ってるより痛くないと感じる方も多いです。痛みに敏感な方や鍼に対して恐怖感がある方は事前に教えて頂ければより細い鍼を使用したり刺激を少なく施術します。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

Q.化粧をしたままでも大丈夫ですか?

A.問題ありませんが少し落ちてしまう可能性がありますのでご心配の方は化粧直しをご持参ください。

Q.衛生面は大丈夫ですか?

A.鍼施術前後はアルコールで消毒を行います。また、使用する鍼は使い捨ての鍼ですのでご安心ください。

Q.どのような症状に効果がありますか?

A.肌のハリ、弾力の向上、むくみの軽減、リフトアップ、小じわの改善、コラーゲン生成の促進や肌のターンオーバーの改善が期待でき、様々なお肌のお悩みに効果があります。

Q.跡は残りますか?

A.内出血が起きてしまう可能性があります。2週間ほどで消えてくるとは思いますが2週間以内に大事な予定がある方は美容鍼は控えた方がいいと思います。

鍼灸

こんなお悩みはありませんか?

鍼灸_イメージ

手足が冷える、むくみやすい
頭痛やめまいがある
腰痛がある
膝痛など関節の痛み
体質改善をしたい

鍼施術で期待できること

鍼施術_イメージ1

ツボを刺激することで、痛みの緩和、血行の促進、筋緊張の軽減、免疫力の向上、自律神経の調整、内臓の働きの向上、新陳代謝の促進などの効果が期待できます。

当院の鍼施術の特徴

鍼施術_イメージ2

お身体の症状で何が気になるのかをカウンセリングでお伺いし、鍼施術に伴うリスクについてご説明したうえで、同意をいただいてから施術を行います。施術中は痛みや不快感がないかを常に確認しながら進めてまいります。

灸施術で期待できること

灸施術_イメージ1

鍼施術は身体が本来持つ自然治癒力や免疫機能を活性化させ、血行促進や痛みの緩和、自律神経のバランス調整などを促す施術です。
首や肩のこりや痛み、腰痛、膝痛、頭痛、神経痛、しびれなど様々な症状に効果があります。

当院の灸施術の特徴

灸施術_イメージ2

もぐさを燃焼させた熱による温熱刺激を与える施術で、血行を促進したり、筋の緊張を和らげたり、リラックス効果によって心身の緊張をほぐしたり、免疫機能の向上が期待できたりします。

鍼施術と併用して行うこともあり、部分施術の場合は15分、全身の場合は30分程度かけて施術を行います。

初回は低刺激で様子を見ながら進めることもございます。

よくある質問

Q.どのような施術ですか?

A.髪の毛ほどの細い鍼やお灸での温熱刺激を用い、筋肉の緊張緩和や血流を促す目的で施術します。

Q.時間はどれくらいかかりますか?

A.15分、30分程かかります。

Q.どのような服装で行けば良いですか?

A.ゆったりとして動きやすい服装が良いですが、着替えもご用意しておりますので、お仕事着のままでも大丈夫です!

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。

Q.鍼施術は痛いですか?

A.個人差はありますが、思ってるより痛くないと感じる方も多いです。痛みに敏感な方や鍼に対して恐怖感がある方は事前に教えて頂ければより細い鍼を使用したり刺激を少なく施術します。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

Q.お灸は熱いですか?

A.個人差はありますが耐えられる方が多いです。もし熱すぎると感じた時にはすぐに取りますので遠慮せずに教えてください。

Q.衛生面は大丈夫ですか?

A.鍼施術前後はアルコールで消毒を行います。また、使用する鍼は使い捨ての鍼ですのでご安心ください。

Q.どのような症状に効果がありますか?

A.首や肩のこりや痛み、腰痛、膝痛、頭痛、神経痛、しびれなど様々な症状に効果があります。

Q.金属アレルギーでも大丈夫ですか?

A.ステンレス製の鍼を使用していますので施術は受けられますが、反応が出てしまうことがあるかもしれません。事前に金属アレルギーがある旨を伝えて頂けると助かります。

交通事故施術

交通事故後の身体、こんなお悩みはありませんか?

  • しびれ、身体の違和感がある
  • 事故後、時間が経過してから痛みが出てきた
  • 首回りや肩に動かしにくさがある
  • だるさや倦怠感がある

交通事故の衝撃は想像以上に身体へ負担を与えます。特に多い症状が「むちうち」です。
交通事故の場合、事故から数日経ってから症状のピークを迎えることが多いです。
数日後から首の痛みや肩こり、頭痛、めまい、手足のしびれなど様々な不調が現れることがあります。

なぜレントゲンで異常がないのに痛みが出るのか?

交通事故では、骨だけでなく筋肉や靭帯、神経などの軟部組織にも大きな負担がかかります。
レントゲンでは骨の異常は確認できますが、筋肉や神経のダメージは映らないことが多いため、「異常なし」と言われても痛みや不調が残るケースがあります。
また、事故の衝撃によって頚椎や骨格のバランスが崩れると、筋肉の緊張や神経の圧迫が起こり、痛みやしびれなどの症状につながります。

むちうちは早期対応が大切です

むちうちの症状
むちうちの症状を放置すると、慢性的な首や肩の痛み、頭痛、めまい、しびれなどが長期間続くことや、後遺症として残る可能性もあります。
事故直後は大丈夫と思っていても、時間が経ってから症状が現れることも多いため、できるだけ早い段階で適切な施術を受けることが大切です。

当院の交通事故施術

当院では、交通事故特有の怪我、特に「むちうち(頸椎捻挫)」や体の不調に対して、患者様の状態に合わせて複合的な施術を行っています。主な施術内容と特徴は以下の通りです。

1.独自の「なまい式インナーマッスルセラピー」

単なるマッサージではなく、深層筋(インナーマッスル)にアプローチする独自の手技を中心としています。交通事故の衝撃で硬くなった筋肉をほぐし、血流を改善することで、しびれや重だるさといった症状の緩和を図ります。

2.多角的なアプローチ(オーダーメイド施術)

患者一人ひとりの症状に合わせて、以下のようなメニューを組み合わせて提供しています。

・骨盤矯正:衝撃で歪んだ身体のバランスを整え、痛みの再発を防ぎます。
・最新の物理療法:低周波治療器や超音波治療器、温熱療法などを併用し、炎症の抑制や組織の修復を促進します。

3. 根本改善とリハビリ指導

「事故前の状態まで限りなく近づく」ことをゴールとしており、湿布や薬などの対症療法ではなく、痛みの原因への直接的なアプローチを重視しています。
また、自宅でできるストレッチや運動療法の指導も行い、後遺症を残さないためのケアを徹底しています。

4. 事務手続き・トータルサポート

施術以外でも、交通事故の患者様が抱える不安を解消するためのサポートが充実しています。

・窓口負担金0円:自賠責保険が適用される場合、窓口での支払いはありません。(一部例外あり)
・併用・転院の受け入れ:整形外科に通院しながらの併用や、他の接骨院からの転院相談にも対応しています。

病院通院中も接骨院は併院できます・転院もOK

交通事故後は、まず病院や整形外科で検査を受けることが大切です。
そのうえで、整形外科に通院しながら接骨院で施術を受けることも可能です。
後遺障害診断書は医師が作成しますので、整形外科に通院しながら、身体のケアとして接骨院を併用する方が多くいらっしゃいます。
交通事故の場合、自賠責保険が適用されると施術費の窓口負担は基本的にありません。(※一部例外あり)
交通事故後は、手続きや通院など分からないことが多く不安を感じる方も少なくありません。
当院では、施術だけでなく交通事故に関するご相談や通院の流れについてもサポートしております。
交通事故によるむちうちや体の不調でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

よくある質問

Q.交通事故後の治療はできますか?

A.はい。できます。人身事故だけでなく、物損事故でも、加害者になってしまった場合でも、自賠責保険を使って交通事故の治療が接骨院で受けられますので、まずはお電話にてご相談ください。

Q.時間はどれくらいかかりますか?

A.初診では問診含め1時間ほどかかります。2回目以降は電気治療は10分程度、手技治療が15分程度なので、30分ほどみていただければと思います。時間の取れない方で、電気のみ、手技治療のみで来院される方もいらっしゃいますので、ご相談いただければ対応させていただきます。

Q.どのような服装で行けば良いですか?

A.ゆったりとして動きやすい服装が良いですが、着替えもご用意しておりますので、お仕事着のままでも大丈夫です!

Q.どれくらいの頻度で施術するといいですか?

A.初回から5回目まではなるべく間隔を空けず、続けて通院していただけると理想的です。初回から5回目までで経過観察をし、症状の変化に合わせペースを調整していきます。交通事故での負傷の場合、とても強い力が体にかかっていますので、3~6か月は通うようにしてください。

Q.症状は一回で改善しますか?

A.断言はできません。1回で良くなる方もいらっしゃいますが、何度か通院してから症状の変化がみられる場合もございます。また、1回で良くなったというのも、患者様の自覚症状と、身体の状態は一致しない場合が多いので、継続通院をお勧めします。

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